LITTLE TOKYO(リトル・東京)
※想定利回りは、利回りを保証するものではございません。
プロジェクトのコンセプトは、Little Tokyo in Dhaka。単に土地を買うだけではなく、日本の街づくりをイメージした住宅地・商業施設・医療施設・レストラン・公園・コミュニティ施設などを備えた、新しい街区開発に参加できる不動産投資です。
場所は、首都ダッカ北東部のNagdaエリア。ダッカの空港から約15分とされる立地で、今後の都市拡大が期待されるエリアです。現在ダッカで富裕層エリアとして発展しているボジュンダラのように、将来的な住宅需要・商業需要の高まりを狙えるポジションにあります。
海外不動産というと、数千万円単位のコンドミニアム投資を想像される方も多いかもしれません。しかし、Tokyo Town Block Aは 一区画約66.8㎡、約20坪 から参加できます。価格は 2,310,000BDT〜3,245,000BDT、日本円でおおよそ 約300万円〜422万円。首都圏近郊の土地をこの価格帯から持てる点は、この案件の大きな魅力です。
さらに、お支払いは 7年払い・84ヶ月分割 に対応しています。頭金は10%から。月々の支払いイメージは日本円で3万円台〜4万円台です。毎月払いだけでなく、数ヶ月に一度、半年に一度の支払いにも対応できるため、まとまった資金を一括で用意しなくても、将来性のある海外土地投資を始めやすい設計になっています。
この案件で特に注目したいのが、将来的な出口戦略です。分割払いの場合は7年後、一括払いの場合は5年後に、+30%での買取保証 が設定されています。つまり、一定期間後に売却して利益確定を目指す選択肢があります。もちろん、途中で売却することも可能です。
一方で、買取保証を利用せずに保有を続ける選択肢もあります。将来的にこのエリアでマンションや商業施設などの開発が進み、売却や運用が始まった場合、土地オーナーとして収益シェアを得られる可能性があります。つまり、短期的には買取保証による出口、中長期的には開発後の収益シェアという、2つの選択肢を持てる点が特徴です。
Tokyo Town Block Aは、完成済み物件を買う投資ではありません。これから街がつくられていく段階で、土地のオーナーとして参加する投資です。だからこそ、価格がまだ抑えられている段階から参入でき、将来の都市成長を取り込める可能性があります。
バングラデシュは人口規模が大きく、首都ダッカへの人口集中も続いています。住宅、商業、医療、生活インフラへの需要は今後も高まっていくことが見込まれます。その成長エリアで、一区画から土地を持てるのがこのプロジェクトの魅力です。
特徴
・首都ダッカ近郊の土地投資案件
・コンセプトはLittle Tokyo in Dhaka
・日本風の街づくりをイメージした開発計画
・一区画約66.8㎡、約20坪から購入可能
・総区画数は約250〜300区画
・価格は約300万円〜422万円
・頭金10%からスタート可能
・7年払い、84ヶ月分割に対応
・月々3万円台〜4万円台の支払いイメージ
・ダッカ空港から約15分とされる立地
・将来的な住宅・商業・医療施設開発を想定
・分割払いは7年後に+30%買取保証
・一括払いは5年後に+30%買取保証
・買取保証を使わず、将来の収益シェアを狙う選択肢もあり
・小口から海外土地オーナーを目指せる案件


