CENTRIX THE STATION KLCC(セントリックス・ザ・ステーション)

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所在地:72, Jln Ampang, Kuala Lumpur, 50450 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
販売状況:販売中
竣工時期:2028年~2029年
種別:オフプラン(計画中の新築物件)
タイプ:居住用
ディベロッパー:Intan Sekitar Sdn Bhd
最低価格:1,000,000
通貨単位:MYR
想定利回り:約5.00%
※想定利回りは、利回りを保証するものではございません。
支払プラン:一括払い、分割払い、割引あり
フロアプラン:Studio, 1Bed, 2Bed, 3Bed

CENTRIX THE STATION KLCC(セントリックス・ザ・ステーション)は、クアラルンプール中心部のJalan Ampang沿いに位置する新しいレジデンスです。1〜3ベッドルーム相当のSOHOユニットで構成されています。

Dang Wangi LRT駅の真上に建設される駅直結型のTOD複合開発であるため、KLCC、KL Sentral、Pavilion KL、TRXなどの主要エリアへアクセスしやすい立地です。KLCCまではLRTで2駅、車でも約7分という近さにあり、都心居住と交通利便性を両立しやすい点が特徴です。競合エリアであるBukit Bintangは商業色が強く、KL Sentralは交通ハブとして優れていますが、本物件のあるDang Wangi周辺は、KLCC近接と駅直結の両方を押さえたバランスの良いポジションといえます。

開発会社はIntan Sekitar Sdn Bhdで、マレーシア上場グループであるCrest Builder Berhadの子会社です。Crest Builderは40年以上の実績を持ち、建設、不動産開発、プロパティマネジメントなどを展開しているため、単なる新興デベロッパーと比べると開発体制の安心感があります。超高級ブランド系ディベロッパーと比べると華やかさでは劣るものの、実需を意識した都市型開発に強みがある点は、日本人の海外不動産投資家にとって評価しやすいポイントです。

各部屋は、現代のライフスタイルに対応した多様なプランで構成されており、天井高は2.8m〜3.0mが確保されています。デジタルロック、シューズキャビネット、収納、エアコン、キッチンキャビネット、IHクッキングヒーター、フード、洗濯機兼乾燥機、給湯器、シャワースクリーンなどが備わるセミファニッシュ仕様で、DuravitやGroheといった設備ブランドも採用されています。完成後すぐに賃貸運用へつなげやすい実用性は、競合物件と比較しても大きな魅力です。

また、11階と45階にはスカイプール、スカイジム、コワーキングラウンジ、ガーデン、ゲームルーム、エンターテインメント施設などが整備され、1階にはコンシェルジュサービス、グランドフロアには約22,000平方フィートの小売・F&B・コンビニエンスストアも配置されます。単なる住居ではなく、仕事、生活、余暇を一体化した都市型レジデンスとして設計されている点も売りです。

投資先としての魅力としては

・Dang Wangi LRT駅直結のTOD物件で、KLCCやKL Sentralなど都心主要エリアへのアクセスが良い
・KLCC近接エリアにありながら、超高級一点張りではなく実需を取り込みやすい立地
・1〜3ベッドルーム相当まで幅広いユニット構成で、単身者から小世帯まで賃貸需要を狙いやすい
・天井高2.8m〜3.0mで、都心型ユニットとしては開放感がある
・デジタルロック、エアコン、IH、洗濯乾燥機、収納などを備えたセミファニッシュ仕様
・Duravit、Groheなどの設備を採用しており、仕様面での見栄えが良い
・スカイプール、スカイジム、コワーキングラウンジ、ゲーム施設、庭園空間など共用設備が充実している
・1階ロビーにコンシェルジュ、商業区画に小売やF&Bが入り、生活利便性が高い
・Crest Builder Berhad系の開発で、上場グループの安心感がある
・Bukit Bintangの競合物件よりもKLCC・ビジネス街への動線が取りやすい
・KL Sentral周辺の競合物件よりも、KLCC近接というブランド性を打ち出しやすい
・完成後すぐに賃貸運用へ移行しやすい設備構成になっている
・マレーシア都心物件の中では、立地、交通、設備のバランスが良い
・海外不動産投資家にとって、値上がり期待だけでなく安定賃貸も狙いやすい
・都心駅上開発という分かりやすい訴求ポイントがあり、再販時にも説明しやすい

などが挙げられます。

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